こんにちは、中村はなです。今日もご覧いただきありがとうございます。 忙しいワーママに役立つアイテムや、生活を豊かにするヒント、スウェーデンハウスでの暮らしや北欧グッズなどをお伝えしています。
1週間、ブログをお休みしてすみませんでしたー。実は、先週末に遠方の長男に会いに行って、その疲れを引きずったまま仕事も忙しく、睡眠時間も少なくずーっとオーバーワークのまま過ごしていました。
長男と会うのは10か月ぶりで、元気そうで安心しました。


レンタカーを借りていたので、ドライブがてら老舗のお店にウナギを食べに行ったり、洋服や食料、日用品をかってあげたりしました。親が来るのって、なんとなくめんどくさいですよね。私も大学の時にそんな経験があります。でも、親が食べ物をたくさん持ってきてくれたり、一緒に買い物に行って高いコートなどを買ってくれた思い出があり、そんな記憶をさかのぼると、ありがたさが身に沁みます。帰りにお金をすこし多めにおいてきて、そんなありがたみが彼が親になったときに同じようにわかるといいなぁと思いました。
さて、本題ですが、本日は、「やりたいこと100のリスト」にも書いていた、ミナペルホネンのショップを訪れたお話です。
長男のところに行った帰りに直営店に2店行ってきました。
まずは代官山のmateriaali(マテリアーリ)。生地がメインですが、食器や雑貨なんかも置いています。


行く前は、タンバリンを買う気満々でしたが、行ってからおいてあったクッションの柄にひかれて、すごーくすごーく考えてこちらをお買い上げしてきました。

いやーそれにしても、このバッグかわいいですよね。

これは萌えます♡ ずっと大切に使おうと思います。直営店で買うメリットですねー。
まずは食器と小さいタイル

北欧らしいペールブルーです。こちらのお皿の存在は知っていましたが、もったいなくて使えないかなと思って手を出さないでいましたが、今回の記念に買うことにしました。使わないとね!
買った生地はこちらの2種類。

お店にあったのはこちらの木のデザインの白っぽいのでしたが、家の雰囲気に合わせて濃い色にしました。ちなみに記事は1mからじゃないと購入できなくて、こちらの生地だけで2万円超えます…。せっかく行ったんだし、清水に舞台からエイッと飛び降りる覚悟で購入しました!
ちなみにお店に置いてあったクッションをオーダーもできましたが、2万円くらいかかったので、であれば自分で作ることにしたのです。でも、実際は何を作ろうか迷いますね…。

もう一つはchouchou柄

タンバリンもすきだけど、こちらも好きなんですよね…。こちらの生地は切り売りで置いていたので、70センチほどで1万円もしませんでした。生地は薄いです。
買ったけど、何を作ろう? すこしまとまった時間ができるまで寝かしてしまいそうですが…。
その後、表参道に移動して、違うショップにも行きましたが、そこで買ったのはマステのみ。

それにしても、こうやってみるとミナペルホネンがとっても好きで、

ショップの人にも気づかれてしまったけど、スマホケースや、ベンチのカバーもタンバリンだし。

我が家にあるタンバリンの記事はこちら。




コロナの感染者が減ってきて、少しずつ制限が緩和されてきましたが、また以前のように旅行ができるといいですね~。また、ミナペルホネンにも行きたいです。
それでは、明日また更新します!
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