みなさん、こんにちは。中村はなです。
最近は月日が経つのが早い気がして、あっという間に歳を取っていくのかなぁと思ったりします。
TOEICがおわって、英語を勉強しなくていいプレッシャーから解放されて、気になっていたものを減らすこととか、料理とか、発信を頑張っています。結果が出るように続けるだけ…。
さて、先週の日曜日は「1万歩あるこう!」と、自宅近くの公園にウォーキングに出かけました。

常識なのですが、緑ってストレスを減らすなぁと思って。この画面を見ているだけでも脳に優しい気がしませんか?
私は家で家事をしているときは、たいてい何か聞いているのですがvoicyかyoutubeかオーディブルで耳読をしています。この時は「Give and Take」を聞きながら歩いていました。
人間をGiver(与える人)、Taker(奪う人)、Matcher(調整する人)の3種類に分けると、どの人が人生で成功を収めるかという話。この中でGiverがいかに社会にとって、有益な使命を果たすかという内容が書かれていました。私はどうでしょう。多分、Giverの要素が強いと思うのですが、周りから見ると違うかもしれませんね。
一番印象に残ったのは、女性と男性の年収が違うのは、女性が給与の交渉をほとんどしないということでした。日本人には給与の交渉という慣習がないので、実感としてわかないのですが、欧米ならそうなのかもしれませんね。
さて、本日の話題は、久しぶりのお菓子です。冷蔵庫に長い間リンゴが入っていてタルトタタンだとか、いろいろ考えましたが、クックパッドでつくれぽの多いこちらを作ることにしました。
材料も卵、サラダ油、砂糖、小麦粉、リンゴと、とっても簡単でした。

私はソフトクッキーよりもパリッとしたほうが好きなので、小麦粉の量を増やして焼いてみました。
焼き上がりー。



焼きたてはサクッとしていたけれど、やっぱり時間がたつとソフトクッキーになっていました。
おいしいはおいしいけど、なんかちょっと違うというか…。リンゴを最初に甘く似ておいたほうがよかったかなんて思いました。

プケッティのお皿でおめかし。

職場に持って行ったら、なかなかの評判でした。アップルパイまで作るパワーがないときにお勧めします。
それではまた!
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